100年の女性史を讃え、継承するコメディ『ミモザウェイズ』.
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ミモザウェイズ舞台公演 2026年1月
チケット販売開始
2026年1月29日〜2月1日
よりパワーアップして、再演決定!
当日の公演は後日アーカイブ配信の予定あり。
芸術文化振興基金助成事業
京都芸術センター制作支援事業
10月末までクラファンサイトで販売。11月1日から前売りチケット販売開始!


開催報告1
【2025年9月5日 大阪・関西万博のフランス館で
ジェンダー平等政策と私たちの生活をテーマにしたトーク&MIMOZA WAYS上映会】
大阪万博フランス館4階、120席のイベント会場が舞台。
日本とフランス、それぞれのジェンダー平等に関する政策をやさしくひも解きながら、「個人的なことは政治的なこと」という視点を通して、ジェンダー平等がわたしたちの暮らしとどうつながっているのかを考える時間。知識として知るだけでなく、自分の生活や日常のモヤモヤと結びつけて一緒に考えてみよう。
後日配信(10月31日まで)

開催報告2
【2025年9月27日 大阪・関西万博のウーマンズ パビリオンin collaboration with Cartierで、DEIをテーマにした体験型ワークショップ・MIMOZA WAYSリーディングとパネルトーク 】共催 enjoi innovation.inc
第1部では、『ミモザウェイズ』のシーン1/現代の映像と学生によるリーディングを体験し、そのままワークショップに参加。
第2部では、異なる分野で活躍する登壇者が集まり、DEIをテーマにパネルトークを展開。(写真はプラン・インターナショナル・ジャパン創立40周年記念・朗読劇イベントにおいてのリーディング公演の様子)
後日ダイジェスト版の配信予定あります。
ABOUT MIMOZA WAYS ミモザウェイズ

【2023年東京公演 紹介映像】
4分

【ミモザウェイズ脚本・演出家
トリニダード ガルシア TRINIDAD】
フランスで40年の演劇のキャリア。フランスの女性の人権獲得の運動を描いたコメディ『Et pendant ce temps Simone veille!』やフランスにおける男性の心の葛藤について描いたコメディ『Et pendant ce temps Sigmund freudonne』など、家族や世代の継承をテーマにした作品多数。

【ミモザウェイズ 企画・翻訳・プロデュース ミモザ実行委員会代表 リボアル堀井 なみの】
ノルウェーオスロ大学でジェンダー平等と平和学、ソルボンヌ・ヌーヴェル大学でフランス語を学ぶ。中国で営業、国内でマーケティング広報を経て、現在は演劇プロデューサー・翻訳者として活動。国際女性の地位協会理事、W7 Japan 2023・Italy 2024アドバイザー。2024年1月GEO Magazineに紹介。クロコダイル (かもがわ出版・Les crocodiles 著者Mathieu Thomas)

【山家悠平 近代女性史研究者・小説家 日仏女性の人権架け橋 ミモザ実行委員 】
Recommendation ご推薦

カルドネル 佐枝 MUZMUZ ART PRODUCE(NWECフォーラム/2020年メッセージ)

【山下泰子 国際女性地位協会 名誉会長 文教学院大学名誉教授 (NWECフォーラム/2020年メッセージ)】


















