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MIMOZA WAYSを
学校・図書館・団体で。

学校・大学・図書館・自治体・企業・団体などでの所蔵・団体利用を想定したDVDです。

100年の日本における女性たちの歩みを描く『MIMOZA WAYS』。
団体などで、作品を所蔵し、学びや対話の機会にご活用いただけます。

図書館・団体向けDVD 80,000円(税込)
購入する

※利用人数や利用方法についてご不明な点がある場合は、購入前にお問い合わせください。

個人向けDVDとの違い

個人向けDVD 4,000円(税込)

ご本人やご家庭で作品を楽しむためのDVDです。

図書館・団体向けDVD 80,000円(税込)

学校・大学・図書館・自治体・企業・団体などでの所蔵や、複数人での視聴・活用を想定したDVDです。

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団体視聴は累計100名までを基本とし、100名を超える利用や一般公開の上映会については、別途ご相談ください。

このDVDでできること

授業・学習で活用する

女性史やジェンダー平等、家族、仕事、政治参加などを考える授業や学習の教材として活用できます。

図書館・団体で所蔵する

図書館や学校、大学、自治体、団体などで所蔵し、女性史やジェンダーについて学ぶための資料として活用できます。

研修・対話のきっかけにする

作品を一緒に観たあと、世代、家族、働き方、性別役割などについて、参加者同士で考え、話し合うきっかけとして活用できます。

授業での活用をご検討の先生方へ

中学校・高校・大学などの授業では、教科・単元、対象学年、授業時間に合わせて、映像や背景資料、問い、ワークシートなどをご提案できます。教育目的の場合、一部映像を無償で提供できる場合もあります。

上映会をご検討の方へ

地域、学校、大学、団体、イベントなどで一般公開の上映会を開催する場合は、図書館・団体向けDVDとは利用方法が異なります。上映会に加えて、トークやワークショップを組み合わせた企画もご相談いただけます。

上映会について詳しく見る

MIMOZA WAYSとは

『MIMOZA WAYS/ミモザウェイズ〜わたしたちの道 1910–2020』は、100年の日本における女性たちの歩みを描く、日仏協働で創作されたオリジナルの舞台作品です。 

現代の女性たちが、1970年代のウーマンリブ、1910年代の「青鞜」の時代を訪ね、過去を知り、現在の自分たちの位置を知り、未来について考えていきます。ユーモアと対話を通して、女性史を身近な人々の人生とつなげて考える作品です。

導入についてご相談いただけます

「図書館に収蔵したい」「授業や研修で活用したい」「利用できる人数や範囲を確認したい」など、ご不明な点がある場合は、購入前にお問い合わせください。利用目的や予定人数などをお知らせいただければ、適した利用方法をご案内します。

利用目的

図書館・団体向けDVD

図書館・団体向けDVD 80,000円(税込)

2026年京都公演収録DVD
学校・大学・図書館・自治体・企業・団体などでの所蔵・団体利用向け

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※利用人数や利用方法についてご不明な点がある場合は、購入前にお問い合わせください。

MIMOZA WAYS

​ミモザウェイズ​

日仏女性の人権架け橋 ミモザ実行委員会​

日仏女性の人権架け橋 ミモザ実行委員会は、女性史を伝え、ジェンダー平等について考えるきっかけをつくるため、演劇公演、朗読公演、映像上映会、講演・ワークショップなどの企画・事業を行っています。

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お問い合わせ
mimoza.japan@gmail.com

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© MIMOZA WAYS / 日仏女性の人権架け橋 ミモザ実行委員会

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